病気と向き合うあなたへ、より豊かな人生を生きたいを願うあなたへ、伝えたいことがあります。子宮頸がんを2度自然治癒した経験から語る自然療法と自然界からのメッセージ
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はじめまして!

                      

 

パソコンの苦手な私が このサイトを立ち上げようと思ったのは、

私が生きている時間のなかで、

皆さんに どうしても自分の言葉で お伝えしたいことがあったからです。

 

私は30才のときに子宮頸ガン

40才で子宮頸ガンの前ガン状態と診断されました。

(その後の精密検査はしませんでしたが、

最初の細胞検査では 30才のときよりガン細胞の可能性が高い数値でした)

46才では、細胞検査で異常値があらわれ、再検査となりました。

(このときの精密検査は、ガンではありませんでした) 

               

現在、2男1女の母親でもあります。

子どもを授かったのは、27才、31才、39才です。

子宮は摘出せずに、自然療法で 2度(30才、40才)とも 治癒しました。

ガンが治って、妊娠、出産できたことは 本当にうれしいことですが、

それ以上に私にとって大きな喜びは

・自然療法との出会い

・からだの声を聴く

・自分の内にある自然治癒力の開花

・大自然、宇宙とつながること

・感情を解放すること

・ありのままの自分を認めること

・・・が どんなに人生を豊かにしてくれるか、を実感したことです。

そうして、 生きることそのものが尊く感じられるようになったこと。

自分の本質。。。のようなものが、みえてきたこと。

何だか、漠然とした言い方で

「・・・?」 と思われているかもしれませんね。

でも、これからが本番なので、どうぞ読み進めてください。

 

私の 2度のガンが自然療法によって治癒し、

その後、私自身も元気で、これまた健康な子を授かったと話すと、

皆さんから よく質問される言葉があります。

 

「なにを、飲んで治ったんですか?」

 

決まって、私の答えは

 

「・・・・・」

 

質問の意味はわかります。

「どんなサプリメントを飲んだのですか?」

「どんな代替療法をしたのですか?」 という意味だと思います。

 

よく、健康雑誌などで、ありますよね。

「○○を飲んで、ガンが消えた!!!」 

 

でも、そいうことではありません。

一言で言えないもどかしさ。

 

病気になるには、なるだけの原因と意味があります。

ガン細胞を 自分のからだにつくってしまった「私」って、なんだろう?

病気をつくったのも 私だけど

病気が治ったのも 私の「病気と向き合う気持ち」が不可欠だったと思います。

それに加えて、自然界の大きな力が 私を治癒に導いてくれました。

 

治癒したのは ガン細胞だけでなく、私自身の魂です。

 

ガンを こんなふうに受けとめました

ガンの間、こんなふうにしてきました

そのとき、、こんなことを考えました

そして、ガン細胞は なくなりました

そのあと、こんなふうに生きてきました

そして、これからは こんなふうに生きていきたい!

ということを

 

・自然療法

・からだをケアする方法

・食事について

・心理面から

・オススメ本の紹介 

そして、私が子宮・・婦人科系に異常をきたしたことから気がついた

・特に女性のみなさんへのメッセージ・・・などなど 

いままで探求してきたこと、一言で言えない思い、あふれる健康情報とどうつきあうか?

等々 お伝えしたい気持ちで 17年間のことを振り返っています。

 

 

読んでくださるあなたの心のどこかに留まり、

「生命」を大切に生きるための参考にしていただけたら、本当にうれしく思います。

 

2008・5・24

 

注: このサイトはガンが治るためのHOW TOではなく、心のもち方ついて、物事の受けとめ方を軸に作成しました。そして、私の体験をもとに、私にとってよかったと感じる代替療法を紹介しております。サイトにも記載しましたが、個々人の体質、生活環境が違いますことを、また、私自身は子宮摘出手術をしませんでしたが、西洋医学を全否定する立場ではないことを どうぞ ご了承ください。   

なお、当サイト上での健康食品、健康器具等の販売は一切行っておりません。